トレード練習が続かない人へ|1日15分で過去検証を習慣にする方法
過去検証は「まとまった時間がないと続かない」と思われがちです。忙しい兼業トレーダーが1日15分から練習を積み上げ、習慣にするコツと回し方を整理します。
米国株・FX・コモディティ・仮想通貨を、過去チャートで実際に練習する。AIで自分の癖を客観視する。ENTRIQ Lab は、その過程を記録した実践記録メディアです。
過去検証は「まとまった時間がないと続かない」と思われがちです。忙しい兼業トレーダーが1日15分から練習を積み上げ、習慣にするコツと回し方を整理します。
勝率80%でも、トータルでは負けることがあります。勝率だけを追いかけると判断を誤りやすい理由と、リスクリワード・期待値という2つの視点を整理します。
過去検証とデモトレードは、どちらも仮想資金で練習する点は同じですが、扱う相場も鍛えられる力も違います。両者の違いと、目的別の使い分けを整理します。
米国株100銘柄の日足(銘柄により5〜56年分)をENTRIQで過去検証した結果、RSI30割れ後の値動きは手仕舞いの決め方で大きく変わりました。勝率・損失の大きさ・連敗の違いを整理します。
1トレードをどこで区切るかで、勝率や損益の見え方は変わります。分割エントリーや複数回の決済をどう数えるか、ポジション単位と戦略単位の2つの考え方を整理します。
ENTRIQの過去検証で、1トレードをどこからどこまでと区切るか。開始から終了までを自分で決める操作の流れと、戦略に合わせた区切り方の考え方を解説します。
チャートリプレイ・トレード記録・AI分析を1つにまとめた、個別株トレーダー向けのトレード練習ツール「ENTRIQ」を正式にリリースしました。日本語・英語で提供します。
バックテスト(過去検証)とは何かを解説。自動のシステム型と手動の裁量型という2種類の違い、それぞれの目的と向き、最初に選ぶべき方向まで整理します。
株の過去検証ツールを目的別に比較。TradingView・TradeZella・ENTRIQの3つを、対応市場・データの深さ・練習設計・記録連携などの軸で中立に整理します。
FXの過去検証ツールを目的別に比較。Forex Tester・TradingView・ENTRIQの3つを、対応市場・データの深さ・練習設計・記録連携など複数の軸で中立に整理します。
損切りができないのは意志の弱さではなく、損切りライン(切る基準)が言葉になっていないから。過去検証で判断を反復し、損切りルールを身につける考え方を整理します。
チャートパターンは、完成して初めてパターンです。完成前の決めつけと型崩れの切り分けを、5つの代表パターンを例にチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
本記事と同じ検証は、あなたの手法でも再現できる。過去のチャートで、王道は本当に機能するか。