過去チャートで反復練習、トレーダー向けツール「ENTRIQ」提供開始
チャートリプレイ・トレード記録・AI分析を1つにまとめた、個別株トレーダー向けのトレード練習ツール「ENTRIQ」を正式にリリースしました。日本語・英語で提供します。
米国株・FX・コモディティ・仮想通貨を、過去チャートで実際に練習する。AIで自分の癖を客観視する。ENTRIQ Lab は、その過程を記録した実践記録メディアです。
チャートリプレイ・トレード記録・AI分析を1つにまとめた、個別株トレーダー向けのトレード練習ツール「ENTRIQ」を正式にリリースしました。日本語・英語で提供します。
チャートリプレイ・トレード記録・AI分析を1つにまとめた、個別株トレーダー向けのトレード練習ツール「ENTRIQ」を正式にリリースしました。日本語・英語で提供します。
バックテスト(過去検証)とは何かを解説。自動のシステム型と手動の裁量型という2種類の違い、それぞれの目的と向き、最初に選ぶべき方向まで整理します。
米国株の過去検証ツールを目的別に比較。TradingView・TradeZella・ENTRIQの3つを、対応市場・データの深さ・練習設計・記録連携などの軸で中立に整理します。
FXの過去検証ツールを目的別に比較。Forex Tester・TradingView・ENTRIQの3つを、対応市場・データの深さ・練習設計・記録連携など複数の軸で中立に整理します。
損切りができないのは意志の弱さではなく、損切りライン(切る基準)が言葉になっていないから。過去検証で判断を反復し、損切りルールを身につける考え方を整理します。
チャートパターンは、完成して初めてパターンです。完成前の決めつけと型崩れの切り分けを、5つの代表パターンを例にチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
抵抗線を抜けると、その線が今度は支持線として働く——レジサポ転換です。転換が本物かの確認とだましの切り分けを、チャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
支持線・抵抗線は、引けてもどれが効くかが分かりません。反発回数など線の強さの目安を、ENTRIQのチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
レンジの上限・下限をどこに引くかで往復取りの成否は変わります。線の引き方と抜けとの切り分けを、ENTRIQのチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
「行き過ぎたから反転する」とは限りません。逆張りと落ちるナイフの切り分け、下げ止まりの確認の入れ方をチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
移動平均線のゴールデンクロス・デッドクロスはなぜ遅れ、どんな相場でだましが増えるのか。クロス判断のルールをチャートリプレイで過去検証する手順を解説します。
押し目買いの「深さ」をどこまで待つか。直近安値や移動平均線、調整幅の割合を目安に、どこまでを押し目と見なすかの基準を過去検証で確かめます。
本記事と同じ検証は、あなたの手法でも再現できる。過去のチャートで、王道は本当に機能するか。